Photographed by Yoshihiro Hirai(ヒライ ヨシヒロ)

ヒライ ヨシヒロが日々写真やカメラについて思ったことを綴るブログです。

JIRAを新たに登録して、さらにSlack連携をさせてみた

今回は今年の豊富としてズブの開発素人のおっさんがiPhoneで写真が撮れるアプリを開発したいと思って、Swiftを勉強しているメモみたいなものです。

課題管理システムを新たに使おうと思ったので探して見た

 思いついた事はすぐ忘れる派のリーダをやらせてもらっていますヒライです。

でもそれは問題があるので

 

『思いついた課題を忘れる前にチケットにして残しておかないと!良し!課題管理システム何か使って残しておこう!』

 

と思って「チケット 管理 無料」とか「タスク 管理 無料」で検索してみた。

 色々とやった結果、Jiraにしてみた。Jiraを選んだ理由としては、最新のまとめとか見た中でもまだJiraが残っていたのと、以前使った事あるなかで、使いやすかったという印象があったので。それ意外で一応候補だったやつをいくつか。

  1. Redmine
    インストールするサーバー必要そう。今回はクラウドサービス使いたかったのでパス。
  2. Backlog
    悪くないけど、今1個使っていて無料では2プロジェクト使えないのでとりあえず候補。
  3. Trello
    なんとなく機能がシンプルすぎるのと、何か使いにくかった印象があったからパス
  4. Asana
    いまいち使いにくい印象があったからパス
  5. Jira
    そこまで悪い印象を持っていなかったから候補!

あと重要視した事は、使い方を覚えたりするの事に時間かかるのは嫌。覚えるまでに飽きる可能性が高いから。とりあえず今回は前に少しでも進む事を重要視しているので、可能な限り止まらないようにする!という前提にして選んでみた。

という事でJiraを登録してみました

Jiraを登録したら、もう1個サービスを無料で使えますよ?と言われて「はい?スゲェ太っ腹すぎない?」という事でConfluenceも追加で登録てみました。

そしてついでにJiraとSlackを連携させてみた。

何となくSlackでJiraのチケット作られたら通知来る様にすると面白いんじゃない?って感じでJiraとSlackを連携させる為に、久々にSlack開いて見たらTwitterチャンネルに未読がいくつもあった。

TwitterとJIRAwo連携させてみた図

TwitterとJIRAwo連携させてみた図

そうだ。昔にTwitterにリプライとか来たら通知来るようにしておいたんだと思い出した。会社のSlackで個人のTwitterアカウント連携しちゃうと仕事にならないかもしれんけど。とりあえず連携取るとどうなるか?を試してみた。

会社のオフィシャルアカウントにリプライ来たら通知来るのはアリな気がする!うまく動いていてよかった。ちなみにSlackとTwitter連携は↓

SlackとTwitter連携させる方法

SlackとTwitter連携させる方法

ここらへんの連携とかはSlackからアプリ検索で「Twitter」とか検索すればちょいちょいと出来ちゃうので便利な世の中ですわ〜。

 そして本題のSlackとJiraの連携。同様に+アプリを追加する、からJiraを選んでちょいちょいと。

JiraとSlack連携させた図

JiraとSlack連携させた図

これでJiraの方でチケットが作られたら通知くるし、SlackのショートカットでJiraのチケットも作れるようになった。

本当はJira起動するよりも思いついたらすぐに付箋でメモっておきたいから、家にもホワイトボードを壁に貼り付けて付箋貼ったりしたくて色々探しているけど、なかなか評価の高いのが見つけられなくて難しい。。。

コレは別に普段のお買い物リストとか貼るのにも使える。って事でもう壁に付箋とりあえず張り出したw

ちょっとつつテキストも読んでます。

 

お題「iOSアプリ開発」